銀座定永歯科【東京 都 中央 区 銀座の歯医者】 インプラント

寿司に神戸牛、あわびのステーキ。あなたはおいしく食べられますか?
歯がしっかりしていないと美味しい食事も満足に出来ません。
院長定永健男は大学生のときからインプラントに興味を持ち、大学院では主論文はしか放射線学でしたがインプラントの基礎的研究や実験もしました。当時はまだインプラントに対して偏見や無理解が多く、苦労しました。
大学院を終了し開業してすぐインプラントを臨床に取り入れ二十数年へて臨床例は出張オペも含めると900例位になります。よく自分はインプラントを何本やったとか聞いたりしますが、インプラントはあくまでも患者様に対する医療であり、インプラントの数で話すべきものではなく症例数をいうべきであり、またその記録があるか予後の管理が正しくなされているか、が問題にすべきことと考えます。
また小生はインプラントができないと言われた症例、すなわち難症例に対してもきちんと対応しており、全身的疾患、精神的障害以外はほとんどインプラントをいれることができます。ただし骨移植やサイナスリフト、下歯槽神経移動などが必要となる場合もあります、よく大学病院でやってもらえなかった患者さんも来院されています。
もし他院でインプラントができない、と断られたら、いちど相談に来られたらいかがでしょうか。
